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2008年10月26日(日)
- 2008/10/26(Sun) -
福島潟 16:35

081026A1.jpg

曇天の福島潟上空。
夕方、近郊の田んぼなどへ出かけていたハクチョウが潟へねぐらをとりに戻ってきます。
大きな群れになって動くものが多いけど、時々1羽2羽の少数で動くものも…。
そんな彼らを見かけると、群れとはぐれてしまったの?置いていかれちゃったの?
それとも、冒険しに飛び出して来ちゃったの?…なんて思いを巡らせてしまいます。
comment by ゆき
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2008年10月19日(日)
- 2008/10/19(Sun) -
福島潟 7:30

最近の旦那、福島潟へ遅めのご出勤(写真撮影の)。
福島潟の(写真の)長老方から、毎回「遅刻!」と言われちゃってるようです。

081019daisagiA1.jpg

月に白鷺。

081019kohakutyouA1.jpg

飛び立つコハクチョウ。

今日は遅かったけど、「いいのが撮れた!」と旦那。
日頃の行いがいいから?
旦那、良かったね!
comment by ゆき
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2008年10月14日(火)
- 2008/10/14(Tue) -
福島潟 6:05

秋…、早朝の光と川霧のたつ福島潟。
ただただ言葉も無く立ち尽くして見入ってしまいます。

081014A2.jpg

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081014C1.jpg

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081014E1.jpg

川霧たつ福島潟の写真を撮りたいと頑張る方々は、天気予報で霧の注意報を見て、狙って行くそうです。
写真を撮っても撮らなくても、この景色は一見も何見も価値ありです。
comment by ゆき
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2008年10月13日(月)
- 2008/10/13(Mon) -
福島潟 7:45

081013B1.jpg

雁晴れ舎より。
秋冬、福島潟に水鳥が渡ってきて増えてくると、それを追いかけるようにして、ワシやタカの仲間たちも増えてきます。

081013A1.jpg

朝の光に輝くセイタカアワダチソウ(ウィキペディア参照)
こうして見るときれいですが、根から周囲の植物の成長を抑制する化学物質を出し、在来の植物を駆逐してしまう厄介者です。
2008年7月1日(火)に書きましたが、水の駅「ビュー福島潟」では、このセイタカアワダチソウを刈って染物に使うことで、福島潟の保護に繋げるイベントも行っています。
comment by ゆき
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2008年10月4日(土)
- 2008/10/04(Sat) -
水の駅「ビュー福島潟」 15:30 

本日は、水の駅「ビュー福島潟」にて「野町和嘉スライド講演会」が開催されました。
旦那によると、「野町氏は渋い!かっこいい!」と痺れっぱなしだったようです。
私は、1歳の息子が所構わず奇声を発するので、講演会は断念。
5階まで上って「野町和嘉 写真展 チベット」を鑑賞してきました。
写真の奥から強烈に訴えかけられる迫力ある作品の数々。
こういう信仰の世界があるのかと魂まで揺さぶられるような思いでした。
息子にも、何か伝わるものがあればいいなと抱っこして見せましたが…。
何か息子に残るといいな。

IMG_98671.jpg

こちらは講演会の様子。
旦那は、ダライ・ラマ14世著で、野町和嘉氏写真の単行本「ゆるす言葉」を購入。
野町氏のサインをいただいてきました。


 

福島潟 16:30

081004B1.jpg

講演会終了後、水の駅「ビュー福島潟」を出て見上げた空。
夕方の光も世界を美しく見せてくれます。

081004A1.jpg

もこもこと沸き立つ雲の手前、鳥たちが飛んでいます。
遠く北の国から渡って来る鳥たち…。
小さな身体に力強い生命が溢れています。
comment by ゆき
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