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2008年11月2日(日)
- 2008/11/02(Sun) -
福島潟 8:25

081102kohakuchoA2.jpg

潟から出かけていくコハクチョウ
君も一人?

081102B1.jpg

朽ちていくオニバス。
オニバスは、一年草。
来年の5月中旬ごろ、また種から発芽して、お盆頃には直径2メートルくらいの葉を広げるまで成長します。

福島潟 16:20

081102C1.jpg

暮れていく潟辺。

comment by ゆき
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コメント
--
この日の写真はどれも哀愁漂う秋って感じの、なんだか色々と考えさせられる写真ですね~v-34
それにしてもコハクチョウが空を飛ぶ姿も優雅だなぁ。
一人なのかな??
オニバス、私は見た事がないと思います。
種から育つんですね~。
枯れた後もなんだか存在感がありますね^^
草原に広がる空はとっても広いですね~v-238
こんな風に空を見渡せる場所が近くにあって羨ましいですv-291
2008/11/25 20:23  | URL | うらら #-[ 編集] |  ▲ top

-うららさんへ-
そうですね。
秋は、収穫や紅葉の賑やかな時期を過ぎると、打って変わってずんと寂しくなってきますね。
でも、落葉は次の芽吹きの肥やしにもなって、冬から春は、死から生へと再生する季節とも言えますね。
自然って本当にいろんなことを考えさせてくれますよね。
オニバス、兵庫県ではたしか明石市周辺でも自生しているところがあるはずです。
暑いところが好きな植物で、福島潟は日本の北限なんですよ。
そして絶滅危惧種でもあります。
機会がありましたらぜひ見に行ってみてください。
とてもインパクトのある植物ですよ。
2008/12/06 23:55  | URL | 杉森 ゆき #uNNd/kyc[ 編集] |  ▲ top


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